1- レス

メシアが妻子ある立場で数百人の女性信者と姦淫!


[10]6000 :2005/07/10(日) 16:23:03:00
kyushutsu
引用しました。
 1993年11月、文鮮明の側近であった朴正華(故人)によって、文鮮明の大罪を暴露した「六マリアの悲劇」が恒友出版株式会社から出版されました。
 2年後の1995年11月、今度は「六マリアの悲劇」で暴露された文鮮明の大罪を否定する「私は裏切り者」という本が、これもまた朴正華の名で、統一教会系の出版社である(株)世界日報社から出版されました。
 1996年5月、朴正華が、手渡してくれた「(私は裏切り者)出版経緯書(主)」(画像参照 朴正華著 B5で26枚 本文は韓国語)には、「私は裏切り者」がどのような経緯で出版されたのかが詳細に記されています。
 現在、統一教会で歩まれておられる方の中には、真面目な思いから「私は裏切り者」の出版経緯について知りたいと願われる方もおられると思います。そのような方が、直接、わたしたちを訪ねて来られ、「『私は裏切り者』は、どのような経緯のもとで出版されるようになったのですか」と訊ねられるならば、わたしたちは心を尽くし、朴正華の証言をお伝えすることができます。
 しかしこの資料は、生ける神が、日本宗教問題研究所に託してくださった救出のための重要な一資料であるため、複写であっても提供することはできません。救出に携わるものは、救出に必要な自分の道具をそれぞれ揃えています。しかし、それがどのように強く鋭い威力をもつ道具であったとしても、道具は所詮、道具であり、それ自体には人の魂を救う力はありません。特別恩恵(文書化された特別啓示である聖書の御言葉)によって、それが正しく用いられるときのみ、一般恩恵である道具は、特別恩恵に仕え、はじめてその本来の役割を担うことができるのです。
 朴正華の命は、既に地上から取り去られていますが、彼は今も、「(私は裏切り者)出版経緯書(主)」において、「六マリアの悲劇」が真実であることを語り続けています。



名前

E-mail



0ch_x