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「天罰」を語り合おう

1 :統一原理:2006/08/10(木) 13:59:08 ID:ZVwluxgQ0
 「明るく楽しい天罰」の証

 統一信者であるなしに関わらず「天罰」について語るべき時に至っている
と思います。
日本史上、天罰でもっとも有名なのは、もちろん藤原一族です。
天罰が下りっぱなしだった神祇官一族。
「医者よ汝自身を癒せ」ですね。 ^^
「積善の藤家」の誉れ高い藤原一族、その意味は「藤原は世々代々に渡り人
々に善行を積んできた一族である」ではなく「常時怠らずに善行を積み施し
をしなければ即時天罰で落命し地獄に落とされる業が深い一族」です。
これから、藤原一族の「明るく楽しい天罰」について証したいと思ってます。 
皆さんが知っている「明るく楽しい天罰」も教えて下さい。

 藤原氏の正体
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4487798604.html

2 :統一原理:2006/08/14(月) 17:24:40 ID:skxVT7nQ0
 いうまでもなく、天罰一般というものがあるわけではないし、幸不幸の体
験や、倫理的善悪の価値観に関わる物事が「天罰」でもありません。
 幾度かの生まれ変わり(生きている間や死んだ後)の経験により、個を超
えた全人格性を獲得していくのが、人の一生といえます。
ですから、人がもっとも拘る事象が、当人にとっての「天罰」に相当してし
まう事態が多いわけです。
生きていくことが「それ自体、それ自体の回避」の業の過程になってしまう
のです。
人は人生で、初めからあって気が付かなかっただけなのですが、キリストが
語った「終わりの日にはすべてのことがあからさまになる」という、明るい
光に照らされて、すべてのことが表層に競り上がってくる昼中夢を体験する
わけです。
それは、マルクスが発見した歴史法則「一度目は悲劇、二度目は喜劇」の過
程でもあります。
人は、一個人の体験としても、初めは現実の出来事、次は心の問題として
同じ体験を二度するわけです。
藤原氏がもっとも拘わったのは、世代を超えた我が血統の存続です。
そこから藤原氏の「天罰」を考えてみることが出来ます。
藤原一族の身体を輝かしている光を証したいと思います。

 輝ける身体の参考リンク
 ベラスケス『侍女たち』
http://members.at.infoseek.co.jp/serpent_owl/arch-pic/velazquez.htm

3 :統一原理:2006/08/17(木) 16:46:05 ID:wvJc4KIc0
 現代では、藤原一族は、女子を姻戚させることにより天皇家を裏から操り、政敵は
皇族さえもその手にかけ謀殺してきた謀略一族として有名です。
そのぬえ性格・げす根性・寄生虫性の闇ははかり知れなく、その謀略性をもっとも窺
い知れるのは、今放映されている、韓国ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」の宮廷
謀略愛憎劇でしょう。
「藤原氏の正体」の著者である関裕二氏も、中臣鎌足(藤原の始祖)の日本人離れし
た謀略性格から、中臣鎌足は百済の亡命貴族だったのではないか?と推測しています
そんなことを念頭に、藤原一族に下った「天罰」を挙げてみます。

 藤原一族に下った「天罰」の概要
中臣鎌足への落雷・斉明天皇の地獄落し天罰。
平安時代、菅原道真の大宰府に左遷により藤原時平・醍醐天皇に下った”隕石”落雷
天罰。
平安藤原貴族の骨肉殴り合い天罰。
最近の例では、終戦時に自害した藤原五摂家の元主相近衛文麿の”でんぐりがえり”
天罰。
現在進行形の天罰。
等です。千年の時を越えて及ぶ「天罰」ですね。
これら「天罰」を歴史を遡り証したいと思います。
皆さんが知っている、藤原一族への「明るく楽しい天罰」がありましたら教えて下さい。

  藤原一族 骨肉の殴り合い参考文献
「殴り合う貴族たち」繁田信一=著
http://www.kashiwashobo.co.jp/cgi-bin/bookisbn.cgi?cmd=d&isbn=4-7601-2789-5&backlist=1

4 :統一原理:2006/08/20(日) 15:47:08 ID:2zGUqHsw0
 中臣鎌足への落雷・斉明天皇への地獄落し「天罰」

関さんは、大化改新の功労者とされる中臣鎌足(藤原氏の始祖)の実像が、功労者
とはほど遠く、百済救援と一族の保身の為に、天皇家蘇我一族を滅ぼした百済の
亡命王族人ではなかったか?と推理されています。
亡命王族人の中臣鎌足にとって、本国は、百済滅亡をもたらした張本人だし、日本
にあっては出自を公言・記載出来ない為(日本国籍がない)低い地位に甘んぜざる
を得なかった訳です。
そして、当時百済を支援していた日本は、半島情勢に巻き込まれ、白村江の戦いで
負けるまで突き進んでしまい、その流れに百済難民の受け入れ・壬申の乱等がある
みたいです。
大化改新を推進する中大兄皇子と中臣鎌足が、それを妨害する蘇我入鹿を暗殺した
とされる乙巳の変も、それらが起きた本当の原因は、国内の治政ではなく半島情勢
で、半島政治に積極的に介入しようとする中大兄皇子派と、消極的な蘇我派との対
立だったのではないか?と書かれています。
「日本書紀」には「韓人、鞍作臣を殺しつ。吾が心痛し」(「韓人」が蘇我入鹿を
殺した。胸が張り裂けそうだ)と、蘇我入鹿暗殺直後、古人大兄皇子は自宅に駆け
込んで叫んだと書かれています。
後の平安時代、菅原道真が、藤原時平の陰謀により大宰府に左遷された事件も、道
真と時平の遣唐使等、大陸見解の違いが本当の原因ではないか?と書かれています
お人好しな日本人は、太古の昔から発動していた「あの国のあの法則」に巻き込ま
れ、逆恨みされ、昔から貧乏籤引いてきたんですね。
中臣鎌足への「天罰」は落雷による落命。
斉明天皇への「天罰」は地獄落しです(善光寺の伝説より)

5 :名も無き二世:2006/08/22(火) 00:52:11 ID:WKsrrM9c0
文鮮明こそ天罰がくだる。

6 :統一原理:2006/08/22(火) 16:04:25 ID:lYts8BzA0
>文鮮明こそ天罰がくだる。

それは「父子黒鼻(赤鼻)天罰」(3ページ目)でござる。
拡大すれど、よりおかしきにてそうろう。
「白子天罰」(23ページ目)も
童子 「あれっ?あのおばあさん、まっしろ」
父親 「本当だ、こりゃまいった、ハハハッ」
とのたまいて、いとおかしきなり。
拡大すれど、よりおかしきにてそうろう。

「病草紙」
http://ddb.libnet.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/k162/image/01/k162s0001.html


7 :統一原理:2006/08/29(火) 15:02:56 ID:lpFD82mA0
 「出航を拒否する船の天罰」

「落雷天罰」により、数日後には、あっけなく落命した中臣(藤原)鎌足ですが
生前には、それなりの「天罰」もいただけました。
極めつけは、やはり「出航を拒否する船の天罰」でしょう。
「斉明六年十二月、いよいよ遠征、というそのとき、駿河国に船を造らせ曳航させた
ところ、理由もなく、船の艫と舳先が逆さになってしまった、という。
これをみた人々は「衆、終に敗れむことを知りぬ」と、ヤマト朝廷の遠征は失敗する
であろうと噂しあったという。
民衆の判断は的確であった。
ヤマト朝廷軍は、白村江の会戦で、唐と新羅の連合軍の前に、完膚無きまで叩きのめ
され、百済は滅亡した。」(「藤原氏の正体」ページ32より)
とあります。
これはもう「いざ戦へ!」という出鼻を挫かれる訳だから、まったくの戦意喪失です。
船が、物体である船が「負ける戦のお供はお断り!」と駄々をこねるという。
「出航前に敗北宣言する」という、前代未聞の事態、恐ろしいことです!
これはもう芸術といえます。
岡本太郎の作品「座ることを拒否する椅子」の古代版です。
岡本太郎が知ったら「俺の作品を真似したのは誰だ 〜〜!」と、さぞ怒ってたでし
ょう。

「座ることを拒否する椅子」
http://media.excite.co.jp/ism/097/01okamoto.html
(「座ることを拒否する椅子の天罰」この椅子に座るのには勇気がいる)

8 :統一原理:2006/09/06(水) 16:00:40 ID:pjXA7gKU0
 「仲良しだんご四兄弟 共倒れの天罰」
藤原一族が殺めた、造反の嫌疑をかけて謀殺・滅亡に追い込んだ皇族・皇太子・豪族
は知られているだけでも数多く、知られていない者も含めれば膨大な数になるでしょう
藤原不比等〜仲麻呂時代では、長屋王(長屋王の変)安積親王・井上内親王の謀殺が
有名です。
藤原不比等は壬申の乱で一度は没落しましたが、聖武天皇に二人の娘宮子と光明子を
宮子を母、光明子を妻として姻戚させる等により返り咲きを果たしました。
そして、不比等は、政敵長屋王を謀殺することにより、不比等の子藤原四兄弟、武智
麻呂・房前・宇合・麻呂が天然痘で総倒れという。
「仲良しだんご四兄弟 共倒れの天罰」をいただけました。

9 :統一原理:2006/09/06(水) 16:03:00 ID:pjXA7gKU0
藤原一族は、聖徳太子の一族殺害者としても有名です。
それを指摘したのは、梅原猛氏の「隠された十字架」ですね。
梅原氏は、乙巳の変(大化改新)の入鹿殺しの手口と上宮王家滅亡事件がそっくりで
あることから、聖徳太子の一族=上宮王家を滅亡に追い込んだ直接の犯人は蘇我入鹿
にしても、これをそそのかし、裏で操っていたのが中臣鎌足であり、だからこそ、八
世紀、藤原氏は自ら犯した聖者一族殺しの罪意識から、法隆寺を再建し、鎮魂の寺に
したとし、法隆寺の救世観音像の後頭部に直接光背が打ち込まれたについては、太子
の怨霊を封じ込める呪いにほかならないとされている。
「それは日本人の感覚からいって、最大のぼう神行為である。それは恐るべき犯罪で
ある。聖なる御堂の聖なる観音に、恐るべき犯罪が行われている。ありうべからざる
ことである。それがありうべからずことであるゆえに、今まで誰一人として、この釘
と光背の意味について疑おうともしなかった」(「隠された十字架」より)
又、梅原氏は、中臣の出自について朝鮮との関係に注目するべきだと指摘しています

「隠された十字架」梅原猛
http://blog.zaq.ne.jp/mintmint/article/39/

10 :統一原理:2006/09/09(土) 15:57:33 ID:Ekwpmxvs0
 「ぎりぎり引き付け 直前ストーン落としの天罰」

兄弟4人が同じ要因で死去すれば「どうも、俺の家系はおかしいな?」と感じるのが
普通ですが、そこはさすが百済棄民の藤原一族、一族保身の為には祟りもなんのその
「殺害〜祟り〜贖罪」が、当たり前の日常になっているのだからスゴイです。
まあ、だからこそ「天罰」も下しがいがあるというものでしょうけどね。

昔から、天皇家と藤原一族との間に潜在して不和が、藤原四兄弟の死(735年)を機
にいっきょに表面化します。
それは、主に天武天皇と蘇我・物部一族 対 天智天皇と藤原一族の対立と言えます
天皇家(天武系)は、いっきに藤原潰しを図ります。
ここで、天皇家が用いた手段は、藤原一族のよく知られた手口「笑顔で近ずき、内部
分裂に追い込んで双方の利を得る」を逆手に取った「ぎりぎりまで引き付けておいて
、直前にストーン落としする」です。
仲麻呂は、こうした反藤原の動きに、天武系の皇族や豪族、橘奈良麻呂・黄文王・安
宿王・大伴古麻呂等、計443人にクーデターの嫌疑をかけ死刑流刑にしたりで対抗し
ます。
さらに、天皇家潰しの為に乱(恵美押勝の乱767年)を起こしましたが、最後には吉
備真備に討ち取られ斬首されました。
この際には、稱徳天皇と道鏡による裏切り「ぎりぎり引き付け 直前ストーン落とし
の天罰」をいただけました。

11 :統一原理:2006/09/12(火) 15:25:02 ID:tXsYIMIs0
藤原不比等による、なるべく多くの身内を高位高官につけるという目論見により、四
家に分かれた藤原四兄弟ですが、「天然痘天罰」をいただけた為に、武智麻呂(南家
)房前(北家)宇合(式家)麻呂(京家)が総倒れしてしまいました。
このままでは藤原一族が絶滅してしまうという事態に、「天罰どんと来い!」とい
う心意気で、不比等の孫世代は一族の存亡を賭けて、藤原一族の得技、肉弾攻勢によ
り桓武天皇を攻め囲い込みます。
南家は娘の吉子を・式家は娘の乙むろと旅子を・北家は娘の春日に、なんと!北家の
内麻呂は己の妻永継を差し出すという混戦ぶりです。(ドサクサに紛れて古女房を投
げ込んだのか?)
しかし、不比等の代からの得技、肉弾攻勢は、早くも骨肉の殴り合いを招来します。
外戚権の争奪により、まず京家が没落、次いて南家が没落、式家は三代の外戚権
を得るも種継が暗殺され、娘薬子が薬子の変(810年)を起し服毒自殺して果てまし
た。
残されたのは北家のみです。
又、政敵、皇族井上内親王と他戸王を殺害して、その後、桓武天皇の母と皇妃が死
去するという天罰もいただけました。

12 :名も無き二世:2006/09/17(日) 15:43:58 ID:CuyM0Jao0
「件(くだん)の天罰」

このような奈良朝の混乱が、それこそ「もはや王族のことなどどうでもいい」
という諦観を、諸豪族や民百姓に持たらせることになったのかもしれません。
それでなくとも、律令制の矛盾がすでに噴出し、国家財政がひっ迫、さらには
、土地を手放し逃亡する百姓はあとをたたないという状況を考えれば、王朝を守らねばとい
う使命感など、もう朝廷の官人たちに残っているはずもなかったです。
 後々には、身内から、数10人の女子を天皇に嫁がせるが常態であった藤原一族です
が、桓武天皇には10人の女子を送り込むことに成功しました。
(正史では、桓武天皇の后妃他女人は藤原氏10人・百済女人5人・その他11人)
さらに、老獪な藤原一族は、外戚権の確保の手をゆるめません。
後に、仁明天皇と藤原北家の娘順子・文徳天皇と藤原良房の娘明子・清和天皇と藤原
基経の妹高子という、三世代に渡るいとこ間の近親婚により、その子陽成天皇が狂躁
性の病気持ちで、即位(882年)の翌年、宮中で殺人を犯して翌年の884年に退位とい
う、これはもう、よく知られた「件(くだん)の天罰」をいただけました。

 件(くだん)参考リンク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%B6
 「くだんのはは」小松左京作
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894565625
 NewType
http://pc.webnt.jp/column/ura_18.html
(こちらはNewTypeなので「人頭牛体」逆さですね)

13 :名も無き二世:2008/01/10(木) 15:45:26 ID:qjZSlTpUO
>>1
歴史捏造と妄想が好きな朝鮮人乙www


14 :熾天使セラフィム:2009/04/30(木) 08:45:17 ID:0bctBQ/E0
『2001年9.11』
悪魔でありサタンである龍、すなわち、
かの年を経たへびを捕らえて千年の間つなぎおき、
千年の期間が終わるとサタンはその獄から解放された。 
******************************************************
『2009年5月 X−DAY』
そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、
すなわちゴク、マゴクを惑わし、彼らを戦いのために召集する。
その数は、海の砂のように多い。
彼らは地上の広いところに上ってきて、
聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。
***********************************************************
『すでに天での戦いには決着がついている』
さて、天では戦いが起こった。
ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。
龍もその使いたちも応戦したが、勝てなかった。
そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、
全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落とされ、
その使いたちも、もろともに投げ落とされた。
それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。
******************************************************


15 :熾天使セラフィム:2009/04/30(木) 08:46:56 ID:0bctBQ/E0
『2009年5月 X−DAY』
しかし、地と海よ。おまえたちは災いである。 
悪魔が、自分の時が短いのを知り、
激しい怒りをもって、
お前たちの所に下って来たからである。
龍は、自分が地上に投げ落とされたと知ると、
男子を産んだ女を追いかけた。
女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、
イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、
出て行った。そして、海の砂の上に立った。
また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、
かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、
全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、
それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
*****************************************************************


16 :熾天使セラフィム:2009/04/30(木) 08:56:40 ID:0bctBQ/E0
小羊が第七の封印を解いたとき『2008年9.29』
半時間ばかり天に静けさがあった。『2008年9.29~2009年4.29まで7か月』
『戦争準備の為に必要な時間が7か月必要なのである。その間 天の沈黙である。荒らしの前の静けさだ。
************************************************************************
それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見た。
そして、七つのラッパが彼らに与えられた。
************************************************************************
また、別の御使が出てきて、金の香炉を手に持って祭壇の前に立った。これは、
すべての聖徒の祈に加えて、御座の前の金の祭壇の上に捧げるためのものであった。
御使はその香炉をとり、これに祭壇の火を満たして、地に投げつけた。すると、
多くの雷鳴と、もろもろの声と、いなずまと、地震とが起こった。
******************************************************************
その後 天変地異と共に天使のラッパが吹き鳴らされる。
『2009年5月 X-DAY』
そこで、七つのラッパを持っている七人の御使が、
それを吹く用意をした。
第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。
****************************************************


17 :ダアト(Daath)知識のセフィラ :2009/05/17(日) 10:12:02 ID:MlEMDZCk0

『小羊の千年 サタンの六六六 天使の七 』

第二の千年が終わると、サタンは地獄から解放される。そして、出て行
き、地の四方にいる諸国民を惑わし、彼らを戦いのために召集する。


ここに、知恵が必要である。思慮ある者は、サタンの数字を解くがよい。
その数とは、六六六、十八、九、である。それは、人間を指すのである。


七週目に、第一の天使がラッパを吹き鳴らした。すると、血の混じった
雹と火とが現れて、地上に降ってきた。

18 :Palm Sunday :2009/05/17(日) 10:13:03 ID:MlEMDZCk0

『 聖霊拝受 』 http://www.kawachi.zaq.ne.jp/rustico/pentecoste.htm
主は言われた、安かれ。父がわたしを使わしになったように、わたしもまた、
あなたをつかわす。そう言って、あなたに息を吹きかけて言われた、聖霊を
受けよ。あなたがたが許す罪は、だれの罪でも許され、あなたが許さずにお
く罪は、そのまま残るであろう。

『 許されない罪 』
あなたに言っておく。人には、その犯す。すべての罪も神を汚す言葉も、許
される。しかし、聖霊を汚す言葉は、許されることはない。また人の子に対
して言い逆らう者は、許されるであろう。しかし、聖霊に対して言い逆らう者
は、この世でも、来るべき世でも、許されることはない。

『 人を裁く罪 』 http://www.saibanin.courts.go.jp/
すべの人を裁く者よ、あなたがたには弁明の余地がない。あなたには、他
人を裁くことによって、自分自信を罪に定めている。裁くあなたも、同じこと
を行っているからである。あなたは、神の裁きが、このような事を行う人た
ちの上に正く下ることを、知っている。ああ、このように他人に裁きを行う人
たちよ。あなたは、神の裁きを逃れられると思うのか。


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